読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

男性専科 自己志向コーチ 東上真澄の 男の愛と幸せ

辛口かな?でもたくさんの愛を込めてます❤️

ソレ愛情?

ごきげんよう

 

殿方様、女性を愛したことございますか?

唐突になんだ、ですか?

じゃ、質問を変えましょう。

 

パートナーのいらっしゃる方、

パートナーがいらっしゃらない方は、居るおつもりで、

もしくは、居た時のことを思い出してみてください。

 

殿方様、

その目の前、

女性愛してますか?

本当に???

 

愛していると錯覚している方は非常に多いとだけ、

結果を先にお伝えしておきますね。

 

本当に愛情でしょうか?

それとも執着でしょうか?

 

じゃお聞きしますが、「愛」って何でしょうか?

 

答えられますか?

自分の愛情の形ってご存知でしょうか?

それも知らないで、目の前の女性を愛していると言えますか?

 

男性は、時間とお金をかけた人や物事に強い強い執着を持ちます。

それが妻だったり、彼女だった場合。

 

非常に100%に近い確率で

「愛情」と勘違いします。

 

そして以前の記事でも申し上げましたが、

男性と女性の結婚への決意の重圧の違い

重さ軽さのちがいをお話しました。

 

男性は、女性に愛を誓っているのか、

この目の前の女性を死ぬまで自分の出来うる限りの力で

幸せにする、と自分に誓っているのか区別が正直ついてません。

 

圧倒的に後者が多いです。

特に日本の男性は。

 

え?後者も女性への愛情の形の一つですって?

 

本当にそうでしょうか?

 

それって、ペット飼う時も同じ事感じませんか?

 

もちろん命の時間のスパンは違いますがね。

手間も時間もお金も労力も精神的負担も

ペットなんかよりもパートナーのほうが

更に更にかかりますが。

 

         ↑

はい、ここ。

先述しましたね。

男性はこれが生じると、強い強い執着を生みます。

 

愛ではありません。

バカ女はこれを「愛情」と勘違いして、

永ーーいこと拘束され、突然放り出されたりします。

 

ですから、質問したのです。

目の前のその女性、本当に愛してますか?

それ、本当にあなたから湧いてきた愛情で接してますか?

執着、依存でしかない、可能性を疑ったことは?

 

私のクライアント様で、過去こんな方がいらっしゃいました。

 

「妻の悪いところは見たくない。

 好きで居たいから。

 嫌いになりたくないから。」

 

なんて愛されていない奥様なんでしょう。

 

でも強い執着を愛情とご夫婦で勘違いされてましたから、

なかなか気が付きません。

 

上記のセリフ、ご自身が何を言っているのかも

当時は理解できていなかったでしょう。

 

こうなると男性の取る態度は、、、

僕が加害者で、

僕が妻に嫌いというところを直せば、

うまくいくんだ・・・・・になります。

 

そう積極的に加害者のポジションに座りたがります。

 

これほどまでに、

自分が選んだ結婚相手を実物を見ずに、美化したいわけです。

 

そう、

美化する必要のある、

愚妻だから( ゚Д゚)

 

 

男性にとって結婚は一大決心の場です。

家を買うより怖いこと。

人を一生面倒見ますと、自分に誓うんだから。

その上で、この女性を愛しているか、

愛せていけるかを精査するんだから。

正直緊張はマックス!

訳分からなくなりますよ。

 

結婚適齢期を気にしたり、

周囲の結婚に焦ったり、

出産という体のタイムリミットを理由にしたり、

自己都合で結婚!結婚!と

騒ぐ女どもとは決意のステージがまるで違うのです。

 

これはねホボ、永遠に女性には理解できません。

いいんです、女性の本能ですから。

 

ただ、理解したほうが

男性に大事にされますし、正直、モテます(笑)

(あたりまえだわね)

 

で、話を戻しますと、

男性がそこまでの

一大決心をしたわけですから、

間違ってちゃいけないんですよ!!!

この決断を下した自分が

間違っていたなんて認められないわけです。

 

これを、

「夫が執着しちゃってーー別れてくれないの」

と愚妻、バカ女はのたまわる訳です。

もうね、哀れですよ。

その姿ったら。

ええ。

男に愛されたこと一度も、

無いんだね可哀想に・・・ですよ。

 

夫婦とは面白いものでご縁がきちんと在って一緒にいますから、

(離縁の過程で成長を学ぶカップルも)

同じことが同じ時に起きるんです。

 

男性側が、

上記のように執着を愛情と勘違いして苦しんでいれば、

女性側も同じように執着で苦しみます。

経済的理由で別れられないとか、

この執着が愛情かしら?とか。

(もう嫌いなんだけどね。

 そもそも好きで結婚してないんだけどね)

 

双方に愛情は存在しないのです。

 

夫婦になって愛情を育んでこれなかったのです。

何にも築き上げられなかったのです。

 

都合が悪くなれば、互いの本音なんか

一つも話さないんだから。

知る必要ないと思っているんだから。

だって、自分のことをわかってもらえると勘違いして

結婚したんだから双方とも!

 

常に相手なんか見てません。

常に見ているのは自分です。

 

如何に自分勝手な状態かと、

相手を鏡に苦しみというエッセンスで

見せてもらっているのです。

 

これが今回の結婚の双方の学びだったというわけです。

 

自分の本音、知ろうねって。

 

もちろん、ここから気が付いて

夫婦を再構築することはいくらでも可能です。。

 

 

何度も言うけど

本当に本当に

愛していればね!

 

愛してはいなく、

ただの間違いを認めるわけにいかないならば無理です。

経済的理由で離れられないなら無理です。

世間体で離れられないなら、なおさら無理です。

 

ここね、人は非常に弱いですから、

本当のことから目をそらします。

自分にゴッツイ嘘をつきます。

 

ええ、かなりゴツめの。

 

そうやって自分を騙して、騙して、騙して・・・

相手が悪いんだ!となりますからね・・・。

勘弁してくれってやつでしょう?

やられたらどうですか?

 

貴方がいつまでも、

自分は「偽の愛情が似合っているんだ」と

自虐か、自尊心の低さから言っているならご自由に。

 

でも、この一度きりの人生、

心から魂から愛し合いたい!!!と願うなら、

もうご自分を騙すの、おやめなさい。

 

貴方の魂の愛情は貴方の形しかないんです。

世間と横並び、これでいいのかな?なんてやる必要ない。

 

存分に愛して、愛される喜びを感じるために

生まれてきたんです。

 

間違いなら間違いにさっさと気が付いて、

学んで、成長して、

愛している!!幸せだ!!!!

愛されている幸せだ!!!と、

幸せ過ぎて怖いというくらいに

愛の幸せに打ち震えてください。

 

男性はね、愛を知る過程が怖くて怖くて堪りません。

ね?

だって自分をすべて明け渡し、

感情を感じなければいけないんだもん・・・。

 

これは前の記事で書いた通り、

男性には怖いこと。

 

でも、どこかで望んでいる自分に気が付いているでしょう?

 

やり方がわからないから怖いの。

 

何故誰も教えてくれないかわかりますか?

 

男の数だけ、やり方があるからよ。

(女性もですー)

 

貴方オリジナルなの。

貴方の愛情も貴方オリジナル。

そしてそれをキャッチしてくれる相手は必ずいる。

 

一緒に愛を育んでいけるお相手は必ずいるんです。

 

でもオリジナルだからこそ分からなくて怖い。

その蓋開けたくない。

 

極度にここに恐怖感じる場合は、オススメしません。

クリアするの

今世じゃないのかもしれないから。

 

 

でも。

怖いながらも、欲しいと自覚している

貴方なら、手にできます!!

必ず。

絶対に。

そして自覚があるならば、

今世の貴方の最大の課題なのでしょう。

(え?クリアできなかったらどうなるのか?

 来世また同じ課題を別バージョンで

 来世ありますよコースにお申込み決定です!

 いつクリアしたいか貴方が決めればいいのです。)

 

自分の望みを簡単に葬り去らないであげて・・・

私のクライアント様達はその一歩が踏み出せた方々。

だから心から心から尊敬しているのです。

 

よく来たね、よく望みを拾い上げて来れたね。

偉かったね、痛かったね・・・

悲しかったね、苦しかったね、悔しかったね。

もう大丈夫だよ。

自分の愛の道、見つけようね。。。。ってね。

 

f:id:maa147:20161107223349j:plain

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

男の感情への恐怖心

ごきげんよう^^

 

相変わらずお天気がはっきりしませんね・・・。

そんな中、自分の心の中くらいはハッキリさせておきたいものです。

 

 

常々思ってますが、改めて、

綴りたいと思います。

 

それは・・・

 

 

殿方様って本当に可愛い

 

これです。

 

本当に繊細で、素直で、まっすぐで・・・

可愛いなぁって思いました。

 

40代男性にww

20代男性が可愛いのは当たり前なんです。

なーーーーんにも知らないんだから(笑)

 

それこそ大人社会に

「なんで?どうして?」と

無造作に言いまくっても許されるわけで。

それを可愛いと思うか、うざいと思うかは人それぞれですが。

(私はうざく感じる方です(笑))

 

最近この聞きまくる20代男子が増えてますからね。

最悪30代前半でもやりますからね。

男だったら聞いてないで体験してこい!!

と言いたくなります。

(いや、言ってます)

 

 

いいですか?

男尊女卑ではなくて、男と女がこの世にあるんだから、

役割っつーのはあるんですよ。

いつの時代になろうとも女性は精子を提供できませんからね。

男性が出産するのも無理です。

 

ボーダーレスなんて甘っちょろい考えでいうもんじゃありません。

自分の性役割から逃げるために使っているうちは

しっぺ返しを食らうでしょう。

性役割ってね、例えば出産できなかった女性に

 産まなかったね と言っているわけじゃありませんからね!)

 

 

話が逸れちゃった(;´・ω・)

 

でね、やっぱりね大人の男性って可愛いんです。

見栄もプライドもあるんだけどね、

でもね、やっぱり純粋でね、まっすぐでね、

怖がり。

 

これが最高に可愛らしい。

 

特に目に見えない心の部分の動きには

殊更 実は敏感で、故に怖がって触れたがりません。

 

そう、女性のほうが鈍感なんですよ。

 

女性のが強いなんて形容されますが、

いえいえ、、、

鈍感だからズカズカ心の領域の改革に漸進的なんです。

(えーほめてます(笑))

 

男性は心の動きに触れて良いにつけ悪いにつけ

ショックを受けたら、動けなくなります。

フリーズです。

 

そんなことしたら男として

仕事に立ち向かえなくなるのです。

何しろ男性は一つのことに

集中したらそれっきりになる訳ですからね。

 

男としてというのは

男社会で男が男として働く

ということです。

 

昨今は男女雇用機会均等法にて

男性社会で女性が働く異質分野での

大変さ過酷さばかりクローズアップされてきましたが、

男性社会で男がしのぎを削る男の働き方 の過酷さは

忘れ去られてしまっていますね・・・

悲しいな・・・・

比較してどうというのではなくて、

全く異質の過酷さが存在するということです。

比較するからおかしくなるのです!

 

これは、、、そうですねぇ、

50代の女性でも理解できない人はできていないでしょう。

 

 

これについて話し出すと永ーーくなるので、

ココは割愛。

 

 

で、そんな過酷さを抱えて男性は仕事ができないのです。

だから、心に蓋をしたがるんですね。

 

それらをね

受け止めてくれる人がこの世にたった一人でもいたら・・・

 

心強いですよね。

代わりはいないって大事にしたくなりますよね。

 

オリジナルの女神さまがそばにいてくれるようなものですね。

 

成功者たちは、

初めからそういう女性に出会うだけの自分で在ったか、

徐々にそういう女性を育てられる自分に成長していったんですよ。

(育てるってね偉そうですか?

 いえいえ、降伏するところからなんですよ。

 女性が女性であることにね・・・これはまた今度)

 

そして、それを理解する賢い女性と巡り合えているんです。

 

自分の心にきちんと触れて逃げずに向き合い

痛みも喜びも自分というものが

どういう感情を

どういうときに感じるのかしっかり把握しているから。

自分の本来の 快・不快がはっきり分かっていると、

理想の伴侶に巡り合うことは容易です。

 

が、自分本来の 快・不快を思いの外皆さんご存知ない。

 

だから一瞬のときめきってやつで恋をしたー!

って勘違いする。

自分を知らずにときめきを恋に直結させると

地獄行きです。

 

トキメキって・・・麻薬ですからね。

 

感情って感じるの、怖いのよぅ・・・って言いながら

一生懸命話そうとしてくれる男性を私は

とてつもなく 可愛い!!と思ってしまいます。

 

可愛いからって私はお母さんはやりませんし、

彼らもそれを望んではいないでしょう。

見守る可愛いねって愛情のオーラで包む、だけです。

 

f:id:maa147:20160908083638j:plain

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

恋する活力 

ごきげんよう

薫風もさわやかに、、、と言いたいところですが立夏を過ぎてから

不安定な天候が続きますね。

今日なんか夏日でしたが・・・。

 

 

今日のセッションは都内某ホテルラウンジ23階から。

 

クライアント様

楽しくなくて人生に途方に暮れているような半年前。

 

人生のパートナーを見つけたいけれども、

何しろ人生に疲れ切っていて、

望んでは、途方に暮れ、望んでは、途方に暮れを繰り返し、

本当にお疲れでした。

 

やっぱり

人生「~べき」「~ねばならぬ」で

自分自身を縛りに縛ってきた人生でした。

 

自立した非常に素敵な紳士なのですが、

自立も過ぎれば、邪魔なものになってしまうんですね・・・。

 

リラックスした自分を忌み嫌い、

リラックスした自分は受け入れてもらえるわけがないと

信じて疑わないところがおありで・・・

 

半世紀頑なに自分を否定し、受け入れず、許すこともしてこなかった。

 

そんなクライアント様は

半年でリラックスした自分を受け入れつつ、

やりたくないことはやらなくて良いと

自分に許可を出せるようになりました。

 

そんなクライアント様は、今、、、、

恋をする活力が湧くまでに

自分の生きる道に戻られました

 

自分の日常を報告出来る方がいるってイイですね!と^^

 

 

実際、自分に合う方がきちんと理解できている人なんて

殆どいません。

だって自分を知らない方がほとんどですからね。

知ってるつもり。。。

「自分はこんな人間だから」なんて

言いきれる方ほど危ないw

 

実際パートナーシップは

長年連れ添うことで、互いの型が出来上がるのですが、

それは若いうちから継続で、できること。

体力、気力が無限にあるんじゃないかと思える時期にね・・。

だってぶつかって、破壊しあって、やっと出来上がるんです。

 

パートナーシップを教えてくれる人なんて

いなかったからね・・・。

 

ある程度大人になってしまい(特に40過ぎてしまうとね)

自分の生き方が出来上がってしまうと、

パートナーが欲しい、けど・・・・

自分の生き方を変えられるか不安、

もちろんこの人生の折り返し地点の歳で

失恋なんて恐ろしくてできない。

 

男心は非常に繊細ですからね・・・

 

出会う前からきちんと自分を知り、

どんな方と、どんな人生を歩んで行きたいのかを

しっかり描ける様にしておけば、

必ずきちんとパートナーは見つかります。

 

その過程はきちんとお傍にいますから。。。

 

 

f:id:maa147:20170512002110j:plain

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

お金の支払い方大丈夫?

殿方様 ごきげんよう

 

さて、、、

皆様お金の

お話お好きですか?

 

お金の話の種類にもよりますか?

 

じゃあ、

様々なお値段について

口やかましい

男性って如何かしら?

(男性コーチのブログですから、

 男性中心に書きます。)

 

 

お食事の値段、モノの値段。。。

みんなで飲みに行って、

「自分はそんなに

  飲んでないから割り勘は嫌だ」

という人。

もう誘いたくないですねー。

 

その空間を時間を、

楽しんだんじゃないの?

目で見えるものにしか

価値が置けないの?

 

寂しい人生ですね・・・

(まぁだから独りなんだろうけど)

飲んだ側から

言われるならまだしも・・・。

 

自分のことしか考えられないので、

平気でその楽しい場に

水を差せるのです。

 

 

こんな男性がいました。

「つまらない

    デートに◯◯円支払った。」

嫌そうに仰いました。

(私のデート相手ではありません(笑))

 

私はそれを聞いていて、

羞恥心ってないのかしら?

と即座に思いましたね。

小さいな・・・とも。

そしてこういう人の

恋人だけにはなりたくない、と。

 

解説するのも

嫌になる案件ですが・・・(笑)

 

こういう支払い方は、

嫌な形で

必ずお金が出ていきます。

必ず!!

この男性もやっぱりそうでした。

 

すべては自己責任

ということが

まるでわかっていないからです。

 

要するにつまらなかったわけですよね?

そこに対価を

支払ったことが嫌だったわけですね?

なんで俺が支払うんだ、と。

無駄だと思ったわけですね。

(あーいやだwww)

 

 

1. つまらない相手が来るってことは、

  自分が

        最高につまらない男だってこと。

  (相手が楽しめたか考えてません)

 

2. つまらない男ってことを

       隠すかのように

  最初のデートから

       高いランクの

       レストランに連れていく。

  (自信がないところを、

   形あるものでカバーできると

   大勘違いしている)

 

  (最初のデートで連れていかれても

   女性はドン引きです

   どんな裕福な方と

           お付き合いしても、です。)

 

3. 相手の女性が

       どんな風だったとしても(笑)

  女性としての自分が

  最大限美しく

        見える努力をしてきたことに

  感謝がない。

  (これ抜け落ちている

           男性多いです。

   わからない方は、

           10センチハイヒールで

   外出してください。

   あなたが女性にヒールの靴など

   望んでいないとか

          関係ありません。)

 

4. 自分の好みに合わなかった、

      楽しくなった

  (何様だ)

  (楽しみという自己主観を

   他人様に満たして

           もらおうとしている

 

5. 無駄と思っている。

  (無駄なのはあんたの虚栄心)

 

 

と、、、まだまだあるのですが

(あるのかっ!!w)

 

 

金を払ったんだから

「何か」なきゃ嫌だ

 

の「何か」を、

相手に望んでいるのです。

意味わかりますか?

 

究極的に

依存心丸出しの恥ずかしい人ですね。

下品ですねーーーーーー。

おお嫌だ・・・

 

価値を感じるのは

自分なんです。

価値を見つけるのも

自分なんです。

価値は与えられるものと

勘違いしている。

傲慢かつ怠慢です。

 

この対価に対する価値を

マイナスにばかり見つけていけば、

マイナスなことばかり起こります。

 

出したモノは還ってきますからね。

 

支払ったお金に対して

感謝をして

送り出していない。

それは、

お金の基本的な

エネルギー循環から

外れた行為ですから

出したものに相当した

「何か」は絶対に

還ってきません。

 

いや、還ってきます。

嫌々出した分の

嫌なことが(笑)

 

正直お顔立ちも貧相ですよ。

オーラも小さい。

 

 

あのね・・・

コンビニでお買い物するとき、

お金を支払うのだから、

品物が手に入って当然と思いますか?

 

一つの品物に一体

何社、幾人が携わっているか考えたことありますか?

・品物を発案

・試作

・パッケージデザイン

・パッケージ作成

・それぞれの工場で働く人々の賃金

・配送費、ドライバー人件費

・陳列、レジ打ちの人件費

・商品維持の電気代

 

などなど・・・・・

まだまだあるかもしれませんし、

簡略されているかもしれません。

 (私は小売や流通のプロじゃありませんから、チャチャを入れない様にw)

 

これらにあなたが

コンビニで手にする

商品の代金に乗ってますね。

 

それらに感謝をして支払ってますか?

どんなにお金を持っていても、

これらの方々がいて下さらないと

商品を手にすることはできません。

 

レジだって打っていただかないと、

持ち帰れません。

 

そういうことを考えている方は、

お金に好かれます。

 

実際、証券会社で働いてましたし、

資産家の方ばかりに

囲まれて来たので、知っています。

お付き合いしてきた方々もそういう方が多いです。

 

彼らは

感謝できるものに

喜んでお金を支払います。

 

その代わり、感謝できるものを

見極める目はしっかりしています。

これは他人の目や

評価ではありません。

 

如何に自分が

感謝できるものか、

をよくよく

見極めるのです。

それは自分を

よく知らないと、

見極められないのです。

 

 

先ほどの男性の例でいえば、

 

高額を支払ったが楽しくなかったな…

なんでかな?

    ⇩

見栄を張っちゃったかな?

    ⇩

  何故だろう

    ⇩

 自分に自信がないから

   相応しくもない装飾したい

 大きく見られたい

 

 

人からどんな評価を受けられるか、

で生きてますから。

自分の人生すら面白くないわけです。

 

自信はないわ、面白くないわ・・・

もう…ねえ(笑)

 

 

とにかく、お支払いをするときは、

感謝をして、

「行ってらっしゃい」と心の中で

思ってみてください。

 

お金も生きてます。

かわいいかわいい

お金を人からの評価だなんて

つまらない使い方で

殺さないでください。

 

それは自分に対する暴挙でもあるんですよ。

それについてはいづれまた。

 

女性はどんな時も

支払い時に感謝で

お金を送り出せない

男性をケチと感じます。

 

お金もそんな人は嫌います。

寄り付きません。

入って来ても出て行きます。

 

生き方、貧相この上ないですよ。

 

 

今日から、

一円でも感謝して

支払ってみてください。

「何か」還元されますし、

イイ男街道の基本のキですから。  

 

 

注意:この記事は男女間は

   男性が支払いをしなければ

           いけないのか?

   に論点はございません(笑)

   まったく・・・・<`~´>

   

 

大丈夫?

f:id:maa147:20170501234323j:image

   

「助けて」といえる自由と勇気と望みが残っていますように

これはカウンセラーの独り言のようなものです。

 

 

私たち人間はコミュニティーを作って生きています。

そこには多くで生きていけるように、ルール、規則、規範が存在します。

 

そして慣習、常識と呼ばれるもの、社会通念…

 

それらを自分の人生にどの程度適用していくか・・・

 

考えられたこと、ありますか?

 

ある意味、

これらの採用を自分自身でしっかり決められる事は

幸運な事なのでしょう。

 

恐らく多くの方が、思春期にアイデンティティーが

形成される時に周囲の大人が良かれと思って押し付けてくる

価値観、一般常識、社会通念に反発を覚えたことがあるでしょう。

 

そして精一杯反抗し、

自分というものが何を感じ、何を思う生き物なのか把握するはずです。

 

が、ここで折角感じた全てが

危ういものになってしまう瞬間が来ます。

 

社会に出る、ということにより、

実はまだ子供時代に精一杯反発させて貰っていた

周囲にいた大人よりも、

厄介な存在に出会います。

それは、、、

自分が社会に出て大人として扱われてしまう事です。

 

そう否応なしに、思春期あれほど反発したつもりでいた

物事に染まっていくのです。

 

疑問符を打ちながら。

 

ここで人は大きな分岐点に立つのです。

 

そのうち疑問符を打つ自分に嫌気がさしてきます。

 

それでも尚、良い自我を育てるチャンスに恵まれた人は、

疑問符を打ち続けます。

その中で自分の最良を見つける許可を自分に出します。

 

が、

このチャンスに恵まれずに来た人は、

自我を抑え付け、自己のすべての基準を

社会通念に、慣習に、一般常識に

預けてしまうのです。

 

人生の放棄が始まります。

 

もっと早い段階でその

放棄を迎えてしまう人もいます。

 

これは生きていくには仕方の無かった方も

環境的にはおられます。

 

人生の放棄をせざるを得なかった方々は

どうなるでしょう?

 

まずは自分を失いますから、

[自信を失います]

常に自分が信用できません。

アテにするのは一般常識や社会通念、慣習。

疑問を持つこともやめてしまいます。

苦しくなるから。

 

 

そして恋愛、結婚、ライフワーク、仕事・・・

人生がうまく回らなくなってくるのです。

 

 

思い描いていた理想の自分の幸せとは違うところに居る。

 

ここはどこだ。

とても苦しいぞ。

笑うことも儘ならない自分がいる。

何をしても窮屈でしかない。

 

と、フリーズするのが関の山でしょう。

今更、どうしたらいいかわからない。

犠牲をたくさん払ってきた。

 

たくさん見てきました。

父を筆頭に。。。。

 

フリーズしてしまったら、プロがいますからね。

 

あなたをあなたの道に戻すために寄り添うプロがいます。

 

そのことを知ってください。

 

 

日本はまだまだ

こういった心や人生の問題でプロを頼ることを

拒む風潮があります。

 

 

自分のことは自分でしなさい、と言われてきたから。

それが自立だと間違って教わってしまったから。

いえ、ある意味あってます。

自分がわかっている人にはね。当て嵌まります。

 

でも社会的な一般常識と、

社会が良しとしてきている価値観、

誰かが羨ましがってくれる証明、

これを指針に生きてきてしまうと・・・

 

自立なんかできる訳ないのです。

知らない自分を立たせられますか?

出来ませんよ。

 

今ご自身がそこそこの幸せしか手にしてないなら、

ご自分のことは理解できていない状態でしょう。

「これでいいんだ」と自分を納得させる瞬間が

何かを捻じって存在した瞬間、それは自立ではありません。

 

だから安易に腹が立つのです。

だから誰かのせいにしたくなるのです。

だからすぐに諦めるのです。

 

 

親も周囲の大人も皆みんな、自分のことなんて理解しないで

がむしゃらに生きてきた人たちです。

 

これでいいんだ、これしか選択肢がなかった時代です。

 

今は違うのです。

幸か不幸か、

選択の自由の幅がとても、とてつもなく広がっているのです。

 

そんな中で自分を見失った状態は苦しいでしょう。

 

いくつだって年齢関係なく、苦しいと思います。

 

 

苦しいとき、「助けて」といえる自由と勇気と望みが

どうか、あなたに残っていますように。

 

生きている以上、残っていますから・・・。

 

愛を込めて。

 

f:id:maa147:20170303153348j:plain

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

60代クライアント様が 交際を申し込まれました。

愛すべき男性諸氏・・・・・

ってもういいか(笑)

 

皆さまー♡

 

60代クライアント様が!

モテ男に変身中♡

 

って書くとチャラいですね・・・(-_-;)

 

いやいや・・・もう少しお上品に。

 

 

バツイチ 子供なしの方で、

意欲的に再婚活動もされてますが・・・

 

私のところにいらしたころには、ヘトヘトでした。

 

再婚活に疲れたんではなくて・・・

人生に 疲れてらっしゃいました

 

本当に真面目でね・・・・

誠実で。。。努力家で・・・堅物で

・・・・ちょっと面白みに欠けちゃうのが勿体ない。

だからね暖かさを少し感じづらい

 

女性はこの感覚持つだろうな・・・(-_-;)

 

 

60代、変わるのはなかなか・・・と思ってましたが。

 

変わらなくていい

この方の本来の輝きにご自身で気が付いてもらおう。

 

本当に少しずつ生きていくことに緩んでいただきました。

自分の「快・不快」もいまいち判別つかない状態でした。

そして、それで物事を判断してはいけないと苦しんでらした。

 

真面目に真面目に努力されました。

半世紀以上やり続けた自分のやり方、心持ち、

それらに、

疑問符を投じていく作業はお辛かったろうと思います。

 

私も全力で、全身全霊で寄り添わせていただきました。

 

正直ね・・・いじらしかった。

 

本当に紳士でいらっしゃるの。

性根が紳士なんですよ!!!

 

実はこういう隠れ真性紳士の方多いの!

その辺のテクニックだけの

小手先器用な空っぽな男なんかより、

はるかにはるかに紳士な方、多いのよ。

ご自身で気が付いてないだけ。

 

 

私はね尊敬してます。

「もういやだ。真面目にやってきた、

         でももう嫌だ楽になりたい。」

と私に言って下さったこと、尊敬しています。

 

それが言えないで今まで孤軍奮闘してきた。

やっと言えたの。

 

言えないで、フラフラと

イベントやらお祭り騒ぎに興じ、

本来の自分の叫びに向き合いもせず、

「自分はこれでいい」と放棄している人間なんかより、

よっぽど自分の人生をしっかり大切に生きている。

 

「自分はこれいい」じゃない

「自分はこれいい」でなければ!

 

ここに気が付かれても、

やり方がわからない、

最短距離でいくのに、

私の様なプロのカンウンセラー・コーチに依頼するという

選択がいかに賢明でらっしゃるか。

 

自分のことは自分が一番わからない様にできているから、

この世には他者がいるんですからね。

 

このことから言っても、

プロに頼るという行為は非常に賢明です。

 

心臓外科手術、自分でやります?

どんなに優秀な方でも、それはしないでしょ?

 

心の問題は時として開けたくない感情に触れます。

それを人は自分で自分を騙し、騙し、

気が付かないふりをし続けます。非常に巧妙にやります。

頭の良い方ほど、この罠に堕ちます。

 

それが重なり続けた結果、

思う幸せとは程遠い今の自分になるのです。

 

と、理論はここまででいいや(笑)

長かったね、ごめんね(笑)

 

 

このたび

クライアント様、女性から

交際を申し込まれたんですよ!!

 

ばんざーーーい!!

 

って当然ですけどね。

私がついてるんだから!!

 

最近大分、解けて(ほどけて)きたので、

これは来るなと、ふんわり思ってました。

 

私は、

男性が見栄や、道具(飾り)として女性を見る目を外した時、

本来一緒に歩んで行きたいと思える女性の姿を捉えます。

様は一緒に幸せになる女性のタイプがわかるってことです。

ですので間違った好みの認識を解します。

 

また、その男性がどういう部分に隙間を空け、緩んでいけば

女性のアンテナに引っかかれるかを知っています。

(テクニックじゃないのよ)

 

もちろん個々の男性、それぞれ違うのですが、

はっきり言って、わかります。

 

クライアント様、これからもっとモテてしまうと思います。

 

最終的ゴール、

本来の自分で自分らしく

    伴侶と人生を歩みたい。

 

そこまでお連れします。

必ず。

 

 

f:id:maa147:20161101105132j:plain

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

労いの言葉、素直に受け止められますか?

 愛べき男性諸氏。。。を

改め。。。

 

愛すべき自由を失った紳士たち^^

 ごきげんよう

 

 

 

貴方が、今、

独りで頑張っている事柄、

独りで頑張ってきたことってありますか?

 

 

お仕事でも、

子育てでも、

介護でも、治療、婚活、

パートナーシップ問題、

お金の問題、etc.....

 

何か人知れず頑張っていたとします。

そして結構大変だったとします。

そう、実は孤立無援だったとします。

そしてその状態がもう限界を迎えそうだったとします。

 

 

そんな時、誰かに、ふいに、

『大変ですね』

と、言われた時の貴方の反応は

如何でしょうか?

 

いや〜全くその通りでして。

毎日、四苦ハ苦してますよ〜💦💦

 

ってスンナリ言えますか?

 

労いの言葉が

核心を突いていればいるほど

抵抗したくなりませんか?

 

「いや。そんな事ないですよ。」

 

と、思わず言ってしまってから、

それこそ人知れず、大きなため息をついてませんか??

 

または「ありがとうございます」なんて受け取ったフリをしてませんか?

 

 

これ、何故してしまうのか考えたことございます?

 

見栄? そうかしら?

見栄だけかしら?? 

 

男性は一般的に問題を問題視しない傾向があります。

 

 どういうことかというと、、、

 夫婦問題で奥様からいきなり離婚を打ち明けられ

 寝耳に水!!だなんて話を耳にしますね。

 薄々夫婦仲がおかしいと分かっていても、

 妻が不満を持っていることを知っても、、、

 「まあ大丈夫だろう」  「こうやって夫婦はやってくものなんだ」

 なんて悠長に構え、奥様のお気持ちがすっかり離れてしまっている問題を

 問題視せずに来てしまったために、修復不可能状態になってから気が付いた。

 女性は一旦気持ちが離れてしまうと、シャッターを下ろしてしまうと、

 修復はなかなか難しいものがありますので、末路は離婚です。

 

 

何故、問題を問題視したくないのか?

これね、危機管理能力と密接な関係があります。

ですから、経営者、自営の方などは敏感ですし、

大変なことは大変と割合素直に口にできます。

大変だと感じている

自分を非常に敏感に感じるとことができるのです。

 

そしてそれを尊重してあげられるのです。

 

素直に

「自分は大変だ、つらいんだ」 

      ↓

「何とかしてあげよう 大切な自分だから」

 

の、図式がきちんと出来上がっているわけです。

人生は自分の感情が作り上げてますから

所謂 成功者になりやすいのです。

 

 

男性はね、幼いころから

「男は泣いてはいけません」  

「男なんだから弱音は吐くな」

「男たるや 堂々としていろ」

 

などと言われて育つ可能性が高いわけです。

社会に出てからもこれは言われ続けます。

 

するとね、、、

自分の心のSOSに気が付きにくくなります。

気が付いちゃいけない類になってしまいます。

 

いや、、、

気が付いても表現する術を奪われてしまっているので、

気が付かないことにしてしまうのです。

だって表現できないことに気が付いても、困ってしまうじゃないですか。

 

 

だから自分は辛い、大変だ、、があっても素直に受け入れることができないのです。

労いの言葉も

「いや・・・・」で遮ってしまうのです。

 

せっかく頂いた労いの言葉、、是非受け取ってみてください。

最初はね、胸がザワザワすると思います。

 

それで結構です。いやかもしれません。

そうしたら、そんな自分を丸ごと、

「受け入れづらいんだね・・・」と受け入れてあげてください。

 

一般的に

感情的に気持ちを表現することを、抑え込まれて生きてきていますし、

感情を感情的に表現することを、良しとはされていません。

男性自体、感情をしっかり感じてしまうのが怖いと考えいる生き物です。

これは本能レベルで、です。

 

ですが、表現を抑えても、

自分の心の中で感じることまで、抑えないでくださいね。

自分の中では、感情を感じる自由をあげてくださいね。

 

人生は感情が作り上げているんですよ

 

 

もし、お一人で感じていくことに恐怖がありましたら、

ご相談ください。

一緒に感情を感じても怖くない方法を、寄り添っていきますからね。

 

感情の感じ方、教わったことないですものね。

でも幸せはココにこそ、成功はココにこそ あるのです。

 

たった一度の人生です。

きちんと感動をして行ってください。

喜怒哀楽、すべて必要な感情です。

どの感情も豊かな人生に欠かせない エッセンスです。

マイナスに感じる感情も、怖くない感じ方を知ってしまえば、

それこそ極端に怖がる必要はないのです。

感情に振り回されずにいられれば、

体験の幅を広くできて、あなたの人生にさらなる自由を得られます。

 

 

 

f:id:maa147:20170323104128j:plain