男性専科カウンセラー・コーチ        東上真澄の 男の愛と幸せ

男性の幸せと愛生活、人生について書いています

完全無欠の俺ってそんなにかっこいい?

ごきげんよう

愛すべき殿方様

 

随分ご無沙汰しておりました。

二十四節気では大暑ですね。

と言いながら、本日は涼しいのですが。。。

 

 

さて、女性でも男性でも、

繊細に物事を感じすぎて、

沢山傷ついてしまい・・・

恋や愛に本気になるのが・・・

怖い。

事ってありますよね??

 

傷付いている事実を受け入れたくない、

という状態もありますね。

プライドが許さない?

傷付いている自分は、情けない?

完全無欠でなければいけないのでしょうか?

 

完全無欠 = 孤立・孤独

 

だと考えた場合、如何でしょうか?

 

恐らく望むのは、完全無欠。

でも、漏れなく孤立・孤独もついてくる。

 

この葛藤を抱える男性は多いかと思います。

(左脳型の女性もです)

 

要因としては無論幾重にもありますが、

自覚できる大まかな事柄の一つとして、

自分に完全無欠を課してきた過程で、

器用に出来てきた完全無欠さを、

他人に評価されてしまった経験をお持ちでないしょうか?

 

・すごいね

・かっこいいね

・素敵だからね

・さすがだね

・やっぱりできるね 

・これだけ完璧だと釣り合う人いないでしょ

・理想が高いんだよね

・なんでもできるんだね

・自由が似合うね

etc...........

 

そもそも自己肯定力が低い

ので完全無欠を目指す訳です。

 

ありのままの自分を

自分で受け入れていくことが

できないからこそ必死でやっている

「目指せ完全無欠!」を、

評価されてしまったら・・・?

 

続けなければ

ならなくなりますね。

 

これほど辛いことは

生きて行く上でないのではないでしょうか?

 

自分を否定し、

何に向けて頑張っているのか

分からないままに頑張り続け、

爆走し続ける。

 

言ってもいいですか??

 

何の意味があるんでしょうね?

(;ー∀ー)

 

 

これの所為で、傷付いたことによって

様々に歪められた事実の部分に着眼できずに、

歪んだままの傷を抱え、

それすら認めずに、

完全無欠で生きていこうと必死になる。

 

すると・・・

蓋をし続けた歪んだままの傷と、

完全無欠への努力によって

漏れなくついてきた、孤立感・孤独感は

成長し続けます。

 

これが自分をないがしろに

生きてきたツケとして、

突然、人生に翳りを落とすんです。

 

そう、、、

こんなはずじゃなかった

若しくは、

何かに依存し始めたりします。

主には

お酒、

不特定多数の異性、仕事。

 

大義名分が付くものと、

隠せるものです。

 

 

そうやって、奥底にある

完全無欠じゃないんだよー!!!!!

を見て貰いたくなってきてしまうのです。

本人の望む方法ではない場合がほとんどです。

 

 

そんな風に自分で自分を

貶める必要があるのでしょうか?

 

いえ、

そうしないと生きて来れなかったんですよね?

 

でも、もういいですよ?

 

自分を生きてみよう。

 

完全無欠の壊し方だって、

丁寧にやれば上手に自分の人生に戻れます。

 

歪んだ傷だって、

勲章にできるよ!!

 

自分を大切にするってそういうことじゃないかな^^

 

って思います。

 

私はね、、、、

なんでも平気な顔をされるよりも、

「俺にはこんな時に

 寂しさを感じてしまうところがあるんだよ」

 

「愛されたかったよ」

 

など、脛に傷を持つ男性の方が、

親しみが持てて、

その部分は決して傷つけないであげたい。

と、自分にできる

範囲の愛情をかけたくなりますよ?

 

そんな自分の傷を見つめる男性なら、

一緒に見つめていきたいと思います。

 

これが女性の答えです。

 

愛をこめて。

 

 

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新生 自分っっ

ごきげんよう

愛すべき殿方様

 

 

クライアント様が

 

『自分は

  新しく

  生まれ

  変われました‼️』

 

 

とセッション後に

ご連絡下さいました。

 

〜〜〜〜〜〜
東上さんのお陰です。

毎回のセッションで

変化するのが楽しみです。
これからもよろしくお願い致します!

〜〜〜〜〜〜

(わたしゃ泣きましたよ)

 

クライアント様は

これまた60代の殿方様

 

年齢は本当に関係なく、

人は変わっていけます。

意図した人生の方向を

目指す自分に✨✨✨

 

 

奇跡の数々を

目の前で見せて頂き、

感激です。

 

深い感謝を…

 

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名前を呼んだ日、呼ばれた日

ごきげんよう

 

愛すべき 殿方様

七月に入りましたね。

六月は進む時の流れの中にも

何かに躓く感覚の方が

多かったのではないでしょうか?

 

七月は六月の躓きから気が付いたこと、

気が付きはしなかったけれど、

しがみ付いたことに

結果という実が生り始める月のようです。

 

さ、今日は 名前について。

殿方様、ある程度お友達から始めた恋でもない限り、

パートナーの女性の下の

お名前を初めて呼んだ瞬間って、

ありますよね?

 

その時の、あの瞬間の、ドキドキを興奮を

覚えてますか?

モノ扱いしてるのではなく、

人格を否定しているのでもなく、

男として一人の女を自分のモノにしたという

あの高揚感に近い、名前を二人きりで呼ぶ瞬間。

 

〇〇さん、〇〇ちゃん、とつけていた、

若しくは姓で呼んでいた。

それが、〇〇、と呼んだ、あの瞬間です。

 

勿論、結婚してもずっと〇〇ちゃんだよ、

というお二人もいらっしゃるでしょう。

 

でも考えてください。

〇〇、と名前で呼ぶ最大の許可が得られているのは

この世界で誰でしょう?

その女性の古巣であるご家族やご親戚は別として。

古いご友人もね。

 

でもね、

「俺の愛するオンナなんだ!」という

意味合いで名前そのもので〇〇と呼ぶことを、

最大に許可されているのは、、、、。

 

胸に暖かいものが流れてきませんか?

(愛しているなら・・・(-_-;))

 

 

初めてのあの時を、

思い出してみてください。

 

特に喧嘩をした、疎ましく思った、

女としてどうも、、、と見えてきたとき。

 

あなたの女の名前をつぶやいてみてください。

 

名前とは、魂が込められた

その方の

この世の使命が籠められているものです。

 

陰陽道にいた人間は

名前の取り扱いに最大の警戒をします。

術師は敵の術師に真の名前が知られてしまえば、

意のままに操られてしまうからです。

魂を抜くことも造作ありません。

 

そのくらいの大切な名前を、

どうぞ呼んで、

と預けてもらっているのですよ。

 

殿方様も、そんな風に、

愛すべき女性パートナーに呼ばれているのです。

 

何気ないところに

沢山の愛が籠ってますね・・・・。

 

 

今、その名前を呼ぶお相手がいらっしゃらない

殿方様。

 

いつかそんな風にお相手の名前を

呼ぶんだ、、、と今この瞬間に決めてください。

そのお心に相応しいお相手が必ず、います。

 

愛をこめて。

 

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愛を計りたがる女達

ご無沙汰しております。

ごきげんよう 殿方様

 

私事ですが、

最近、女性のクライアント様が少々増えました。

 

やはり

パートナーシップについてのご相談です。

 

そこでやっぱり思うんですよね。

男性の愛って深いって。。。。

 

 

本当にこの女だ!

という意思を通した結果を

生きている男性って

女性を深く愛しておられます。

 

このことが女性には

全く理解できないのが悲しいところでございます。

もどかしいですねー。

 

 

女性クライアント様のお話を伺っていて、

んーご本人はまだまだ気がつかないけれど、

十分に愛されてますねーって嬉しくなりました。

やはり男性の愛情は

大きくて純粋で真っすぐで、深いです。

 

 

話題はね、 

メールの返信問題です(笑)

もうドキドキしている殿方様はいますか?(笑)

 

そう、メールの返信問題って、

大凡得意でない男性には恐怖ですね。 

 

クライアント様は

外出中のパートナーの男性に質問でメールします。

そう返事を出しやすいように。

 

これ、返信欲しさに女性がよくやるんですが、

どこのHow to本にかいてあるんですかねー?

書いた著者は馬鹿ですねー。うん。

そこじゃないんだよねー。

 

本題に戻ります。

しかし、

待てど暮らせど男性パートナーからの返信は来ません。

 

カリカリしますねー

こういう時、特に女性は。

だってね、これテストなんですよ。

 

1、返信が何分で来たら愛されている

(返信に要した時間で愛され度合いを測ってます)

2、返信が来なかったときに

言い訳で納得させられれば愛されている。

 

1の場合女性は時計とにらめっこです。

怖いですか?

それほど男性パートナーさんは実は気にかけられているのです。

想われている、と言ってもいいでしょう。

愛されてはいないけれど・・・。

 

 

返信が来ないまま、パートナーの男性が帰宅。

女「なぜ返信しないの?質問しているじゃない!

  待っていたのよ!!」

 

男「急ぎの用じゃないみたいだから

  帰ってからでもいいんじゃないかと・・・」

 

 

はい。

男性は愛情を試すテストだなんで知りません。

そして本当の真実中の真実を述べています。

何故、急ぎでもない質問に出先から

返信しなかったからと言って

女性パートナーに怒られるのか分からないのです。

 

まあ、当たり前ですね(-_-;)

 

クライアント様の女性はこのことに気が付きました。

自分が愛されているのかを確認するためのテストを

いつも仕掛けていたと。

 

さらに、愛されている事実にも。

 

クライアント様は言いました。

 

クライアント様

「さんざん、コレは繰り返しましたから・・・」

 

私 「じゃ、ご主人様もずっとこのことに

真実を言い続けてお付き合いくださったんですね?」

 

と、いうと、、、Σ( ̄□ ̄|||) でした。

そうなんですよね。

 

なんで返信をしないのよっ!

至急じゃなかったから・・・

 

の繰り返し。

 

クライアント様はこれを散々やって、

ご主人はお付き合いを毎度して下さる。

 

愛されてますねーー

( *´艸`)

 

ってことなんですよ。

 

自分のテストに用意した

正解がレスポンスされなくても、

愛されているんですよ。

 

これを受け取れるか、否かは実は技術なんです。

 

殿方様。

このことをしっかり覚えていてくださいね。

女性はこうやって通信手段で愛情を計りたがります。

 

なぜか。

 

様々な背景があるのですが、

一般的には、

男性は女性とお付き合いする前や、

お付き合いの初期、結婚するまで、は、

一生懸命女性に連絡をマメにしますよね?

 

前にも述べましたが、

これが貴方の当たり前だと思うのです。

そういう男性なんだ、と思うのです。

 

ですので、お付き合いが落ち着く、

結婚生活が落ち着いてきて、

連絡が減ると・・・

「私への愛情が減ったの?覚めたの?」

というアノ台詞を言われるのです。

 

人間は変化が苦手なイキモノですよね?

これは男女ともにです。

 

当初にしてもらっていたことが、

馴染むにつれ、

減っていけばソコに変化を感じ、

不安になります。

 

この不安が厄介なのです。

 

セルフイメージが低い女性ですと、

この不安に、見事に振り回されます。

 

何しろセルフイメージが低いんです。

 

当初連絡がマメだった

     ⇩

慣れてきてマメな連絡が減ってくる

     ⇩

「私に冷めたのね・・・。」

「浮気しているに違いない!」

 

もし同じパターンに身に覚えがあったら、

メールで試さなくてもいい様に、

ご自身のことを是非、教えて差し上げてくださいね。

 

そして男性そのものの愛情表現には問題が無いことも

自覚していてください。

 

このように相手を試さずにはいられない女性は、

セルフイメージが低くなる様な、

出来事が男性パートナーとは別にどこかであったのです。

 

  • 愛されてはいけない
  • 幸せを感じてはいけない
  • 私は愛されない子
  • 私はいらない子

 

これらの感情を持たざるを得ない状況に

置かれたことがあると思います。

 

これをパートナー間で解決しようとするのは

精神専門家同士でもきついでしょう。

 

ですので、問題は彼女の中にあるんだ、

ということを愛情をもって見守って差し上げて欲しいのです。

 

これを

「俺には問題無いぞ!問題はお前だ!」

とやってはいけません。決して。

 

問題を持つ女性パートナーがいるということは、

男性パートナーも問題があるということです。

 

伴侶は鏡ですからね。

そして

何の問題も持たない人間など居ないということです。

何の問題もないなら人間に生まれてきて

今世で魂磨きの修行をしなくてよいのですから。

 

 

 

そのような男性から見たら、

一種の異常行為に見えることも、

付き合って差し上げらているのでしたら、

愛情はまだきちんとありますからね。

 

女性パートナーが

巡りめぐって解決できると気がくるといいなぁ

と、願って差し上げてください。

そして、自分のパートナーなら

きっと解決するだろうと信じて差し上げてください。

 

その解決方法は、いつ、どこで、どんな風に、は

コントロールしないこと。

 

パートナーは繋がっていますから、

信頼をすれば、

その信頼に応えようとエネルギーが働きます。

 

信じてみてください、、

貴方が選んだパートナーを。

そして、貴方を。

 

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敢えて書こうぞ スピリチュアル!

ごきげんよう 

 

今日は、スピリチュアルスピリチュアルだの、

サイキックだの、神だの、天使だの、精霊だの、

妖精だの・・・・・・

オーラだの、直観だの・・・・

龍だの、オーブだの・・・・

星のエネルギーだの、

惑星からのメッセージだの・・・

 

ひっくるめて見えたり感じたりする人間のことを書きます。

愚痴っぽく(笑)

私個人の見地で。

ええあくまでも私個人です!

 

 

実際一般的には可視化できない能力の自覚があり、


且つ現実的にこの3次元の世界で


地に足をつけしっかり生きたいと願う人間は、


「スピリチュアル」という言葉を忌み嫌う。

 

かく言う私もそうですが。

 

だからこそ知識を詰め込みたくなるのも事実。

が、非常に苦しいのです。

 

だってそもそも感覚が発達しているんだから、


知識の詰め込みなんか

必要ないと自身が一番感じているんだから。

 

自分が必要ないと思うことをしているんだから。

 

でも、可視化できない方にお話しするときに必要だから、
変人と思われたくなくて、

理論で説明したくなる。

 

どうしたってここは3次元の地球ですから、

必要なんですよ。

 

卑弥呼もそうしたんでしょうかね・・・・
安倍晴明もそうしたんでしょうか?

聞いてみたいもんですよ・・・まったく。


現代、

「スピリチュアル」を
ファンタジーではなくリアルなのだと
地球に落とし込み作業を

命じられている方をたくさんお見掛けします。
(私だってその一人です)


大体、見えない空気を吸って生命維持をし、

見えない電波の恩恵を

受けまくって生きているんでしょう?

え?科学で実証できるから?

あんた、エネルギーだって実証できまっせ。

量子物理学を勉強してこーい。

宇宙の謎を紐解いてみろー。

ダークマターを説明してみい。

 

 


ってね、
伝えなきゃならない、
こちら側の私が一番信じきれてないから
必死になるんでしょうね・・・。

 

いやいや信じてますよ。

自分の目で見えるもの、感じるもの、聞こえるものは。


変人レッテル張られるのが怖いっていう世界に

私がまだ

性懲りもなく齧り付いて、しがみ付いて

生きているだけなんですけどね。

 

理解されたいってエゴがまだあるんでしょうねー。

未熟です。。。

 

いい加減、

「見えない世界とか言ってる人まだいるの?

 時代おくれー。

 ま、信じないなら、

 二極化するだけだからいいけど」

 

の境地くらいまで行けたらいいんですが。

 

でも、それやっちゃいけないんだよね・・

いや、やるのも自由ですよ。

 

でも伝播できないじゃん。

必要な情報を必要なところに届けられないじゃない。

 

 

だからね、クライアント様に

「どの神社に行ったらいいですか?」

って聞かれたりすると嬉しいんです。

 

そりゃ、神社で何とかなると思うなよ!!

って言いたくなりますが(笑)

 

あとはセッションする場所を、

自分のエネルギーに合ったところでお願いします。

とか言ってくれると、

見えないけれど畏敬の念はおありなんだな、と思います。

男性の方が底の方では信じていらっしゃいますね。

 

 

まぁエグゼクティブ様たちは、
自分一人の力でここまで
のし上がっていないと自覚されてますから。

『人ではない力』を畏れ、信じていらっしゃいます。

だから応援されて、上の上まで行けるのです。

 

エグゼクティブクラスが

何故エグゼクティブになるのか。
見えない力の

伝播役も仰せつかっているんですよ。

 

私たち、能力を使う人間だけでは限界があるんです。

 

恩恵を受けた方々からの、

アウトプットがあって、初めて

世間は受け入れてくれますから。

(それ自体悲しいんですが)

 

 

どうして自分が生まれてきたのか、

どの人間も正確な答えは言えないし、

答え合わせってできませんよね?

 

その理由はね、

 

だからこそ

そもそも人間の存在そのものが、

すでに

スピリチュアルなんだってば!

 

ってところにあるからなんですよー。

 

 

歯が痛くなったら、皆様は美容院に行きますか?

テレビが欲しくなったら、コンビニ行きます?

 

適材適所で欲するものがあるところに行きますよね?

 

じゃ、自分が生きていてやり方が分からなくなったら、

所謂、

スピリチュアルの手助けを借りてみてもいいと思うのです。

 

でもね、世の中、

スピリチャアルというファンタジーから抜けてない人も

山ほどいますから、ご注意してくださいね。

 

 

大体、

「このオーラの汚れを取ったら、

 このブロックを取ったら、

 人生スイスイです!!!!」

 

なんて、自力で生きることを取り上げるような

輩はいけません!!!

 

どの世界でも同じ。

甘いお話にはご注意を!なんです。

 

スピリチュアルの世界だって、

決して甘いもんじゃありませんから!

 

私は皆様の

心と魂を取り扱っております。

目には見えません。

でも、結果が出る。

目に見える様に後から変わっていく。

望みが叶う!

 

この現実を目の当たりにしているから

声を大にして言えることだったりするのです。

 

少し、参考になったかしら?

 

ならない?

もーじゃ、私に会いに来なさい( *´艸`)

 

 

 

私は必ず、守護が映る時

このマゼンタ色が映り込みます。

同じiPhoneでもこうはいきません。

お仲間の方は違う光が映ります

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出会いとご縁の種類

ごきげんよう

 

皆様、

運命の人って興味ありますか?

興味無い人、居ないみたいですね。

 

「興味なんかない!」って

いきり立つ方のが

酷くご興味ありますよね(笑)

 

 

実際、じゃ居るのか、在るのか。

 

居ますし、在りますし、

残念な結果に終わったパートナーも

運命の人、ではあります。

 

出会う人は皆、運命の人なんですがね。

要はソウルメイトです。

クラスメイトみたいなもんです。

同じ場で学ぶ。

 

 

が、この場合

皆様が求める【運命の人】の

定義とは些か違いますね。

 

私の話したい内容とも違います。

 

 

男女の出会いには簡単に分けると

 

所謂、

 

運命の人

と、

縁が合った人(お役目があって)

と、

カルマを解消する為に出逢った人、

 

の、三つが存在すると考えてます。

 

で、どの瞬間に

誰を選んでも今世の自分の自由。

 

それぞれに学びと

最終ゴールは用意されています。

 

また、全てを選び経験する人もいます

 

 

大多数がお役目があって

縁を持ち出会った人です。

これは生まれた時代背景もあります。

 

今の40代から20代は

運命の出会いをする方が増えています。

 

 

そこから上の方は対外、

お役目があって縁を持って出会った方が

6~7割を占めます。

 

残り4割の

うち2〜割がカルマ解消の出会い、

残りが運命の人との出会いでしょう。

これは歳が離れていた場合、

年上の方に照準があたります。

 

 

で、運命の人と聞いて

一番興味を示さないのは、

お役目があって縁を持って出会った方々でうまく行っている方たちです。

 

この方たちは

一種のお役目が互いにあって

出会いました。

生まれてくる前に決めてきているのです。

そのお役目とは人それぞれですが、

 

例えば

どちらかの親の介護問題を担うことにより学びを得ようと生まれてきたカップル

子供の問題で絆を築こうとするカップル(子供が出来ないカップルも)

夫婦と家庭の中で学びがあるカップル

(浮気、不倫、セックスレス、お金)

 

 

社会問題にもなりえる

よく見かける問題を抱えるのが、

お役目カップルです。

 

(事件になりやすいのが

カルマ解消カップルの可能性大

すべてが事件を起こすワケじゃありません。)

 

これらを乗り越えて

うまく行っているお役目カップルは

運命の人と出会うよりも先に

出会ったお役目カップルの相手を、

愛することに成功しているため、

あまり興味がないのです。

 

いや、運命の人なんて出されても

折角乗り越えて作った絆にケチをつけられている気持ちになるでしょう。

 

そのくらい色々を知恵で乗り越えてきているのです。

一番この世らしいカップル。

 

 

悲惨なのはカルマ解消カップルです。

魂の負のカルマを解消するために出会っているのです。

家庭内は常に惨劇です。

でも執着があり、良くないと分かっていても離れることが容易ではありません。

これが非常に一番の悲劇です。

離れる時も別れるだけでは済みません。

会社が倒産や、自己破産、暴力沙汰など、離れる時も非常に苦労が付きまといます。

 

しかし、別れに成功してから、

生まれる前に決めて来た

学びに成功すれば、

そこからの快進撃が待っています。

 

仕事の成功や運命の人との出会いが待っているケースが多いのです。

 

両方を手に入れる可能性が大❣️です。

 

多分に、仕事が先ですね。

暫くした後、運命の人との出会いが、

地味〜にあります(笑)

 

但し、学びから逃げなかった場合のみ。

 

運命の人との出会いって地味です(笑)

寧ろ、付き合いが始まってからのが

感動や感激か、じわじわ待ってます。

 

一度出会ってしまえば、

どこかで間違ってポイってしても

直ぐに帰って来ます(笑)

 

まさに、

「ありゃ〜今までのコトって

   この人に出逢う為にあったのか?」

と、どっかの歌みたいな現象が

衝撃も無く(笑)、日常に散りばめられます。

ツインフレームと言われるのが、

この相手です。

 

 

そうそう、

カルマ解消カップルは惨劇を繰り広げますが、向き合ってカルマを解消できた時、

運命の人に昇格しちゃうんです。

 

これが所謂ツインレイ。

 

 

 

と、話し出したらキリがありませんが、

出会いには意味があるってコトですね。

 

キリがないので、

雑な説明で終わりますが、、

ご了承ください(⌒-⌒; )

 

 

 

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どうなりたいの???

ごきげんよう

 

 

先日新規クライアント様とご契約させて頂きました時に、

ご質問を頂きました。

 

「この状態からでも

 夫婦なら

良い状態になりますか?」

 

結論から言いますと、なります。

可能です。

今の状態より良くは、なります。

 

が、私も質問します。

 

「貴方の仰る、

 《良い状態》とは

どんな状態の事ですか?」

 

皆様、大体明確な答えは出ません。

答えられないのです。

 

それもそのはず、

良い状態の夫婦なんて知らないから、

今の状態に陥っている訳ですよね。

 

ですので、頑張って出したお答えは非常に

薄ぼんやり(-"-)

せいぜい、

憧れの人をあげる程度。

 

が、もうひとパターンあります。

 

これは非常に女性に多いのですが、

「相手が悪い、

相手を変えてほしい。」

 

まあ、この回答に女性が多いという事態、

勝手なイキモノなんですよオンナってやつは。

え?私もオンナだって?そーなんですよ(笑)

 

 

男性にもいるにはいますが、

やはり女性よりは少数です。

 

男性の場合、鷹の目

(広域を見渡す俯瞰した物の見方)が

ある程度備わっていますので

(じゃないと家族を養えませんから)

相手のせいだけではない、と必然的に知っているのです。

また男性の方が非常に控えめに仰います。

 

恥だと思っている訳です。

自分が携わっている状況を相手のせいにして話すことを。

 

そう、男性の方が実は恥じらいがあるのです。

(少ない方は女性性が高い男性です)

 

 

ここで脱線しますが男性に鷹の目が備わりやすいのは、

女性と違って、体が安定しているからです。

女性は逆に蟻の目と言います。

細部に渡って近々がよく見えるのです。

女性は一か月にホルモンの関係で4回も体に変化があり、

それに準じて個人差あれど、心も変化しますから。

鷹の目は意識的に持たないと持ちづらいのです。

男性は蟻の目が持ちづらいのです。

コレ、優劣はございません。

性質ですから。

(これだけでも男女は違いますね~~)

 

 

話を戻します。

 

カウンセリング・コーチングで、

特に私は望みまでお連れする

コーチの色が

濃いセッションをしますから、

クライアント様が明確な

「こういう夫婦になりたい」が

わからないと

お連れできません。

 

では何をするのか。

 

一体どんな夫婦像を

自分が望んでいるのか明確にする作業をします。

これをやっている間に、

クライアント様の内面で大変な変化が起こります。

 

向き合いたくない事柄も出て来ます。

でも、一人では心が痛むので

絶対逃げてしまうこの作業も私がお傍にいます。

一人ではありません。

一人にはしません。

 

本を読んだり、

専門家のいうことを聞きかじり

自分で試してみても何一つ変わらないのは、

一人では逃げていることにも気が付かないくらい

巧妙に自分に【嘘】をついて、

向き合うべき問題達から逃げてしまうからです。

 

人は自分に気が付かれないように、

本当に巧妙に嘘をつき、

痛みから逃げようとする性質があります。

“忘れる”という行為もそうです。

実際人間も動物ですから、一度記憶したことは

忘れないようにできています。

忘れてしまうんではありません。

 

思い出したくないんです。

苦しいから、

辛すぎるから・・・

巧妙に隠して

自分を守って

いるつもりなんです。

 

その蓋を開けてしまったら、

どうなってしまうか分からない。

分からないことは人間怖いですからね。

 

況してや男性は、感情を感じたくないですから・・・

 

しかし、逃げているうちは・・・

現実が変わらない。

 

しかし、しかし!!

いわば外科手術を心に施す訳ですから、

素人が一人でやったら、、、大変です。

 

大事な、

大切な自分の一度きりの人生です。

 

貴方は幸せになるために、

愛を知るために

生まれてきました。

 

残りの人生、この手術を受ければ、

楽に豊かに自由に幸せに生きていけるのなら・・・

 

と、皆様、ご決断されるのです。

 

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