男性専科カウンセラー・コーチ東上真澄の愛と幸せの仕組み

幸せと愛の心の創り、仕組みについて書いてます

キングボンビーの癖は…

ごきげんよう

愛すべき殿方さま

 

 

もう寒さにも冬服にも

飽き飽きですが、、、

着ないとあり得ないので着ております。

お元気??皆様。

 

 

さて、殿方の皆様に

相手と話して居て、

切り返しの接続詞が

 

『いやっ』

『でも』

『だって』

 

が、癖になっている、

精神的貧民はこのブログ読者には

居ないと祈りますが…

 

暫しお考え下さい。

貴方がそうでなくとも、

周囲にいませんか?

 

そしておそらく其奴は、

いつも不満げ。

中二病かってくらい、

何かと無意味に戦ってるイメージ。

 

何にも成し遂げたことなさげ…

清貧が何故か良いんだと勘違いや

自分の居場所だと思っている。

 

周囲の誰かが、

スターダムにのし上がろうものなら、

真っ向から批判、抵抗、反対する。

 

まあ、

救いようのない馬鹿なんですが。

 

何故、いきなり

相手を否定から入るのか。

 

心理学側から覗きますと、

それは……実は

 

自分自身を

否定しまくっているから

 

なのです。

 

実際可哀想な方々なんですよ。

 

 

世界で自分だけは

自分の味方でいなければいけません。

が、こう人は

それが一切出来ないのです。

 

 

厄介なのは

自分では自分の

味方をしているつもりで

俄然いること。

その証が、

目の前の他者否定に繋がるのです。

 

こういう方は

褒めたって

受け取らないから超面倒です!!

 

寧ろ、

褒めてる人間の

褒め方が気に入らないとか

言い出しますからね‼️

 

一生やってろ腐れ外道がっっ!

 

と、思ってしまいます(−_−;)

 

ま、この地球で🌏

自分を幸せにしようなんざ、

これっぽっちも考えてないどころか、

人様をそのワールドへ

引きずり込もうとする妖怪ですから、

 

皆さま、要注意ですわよっっ‼️

 

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