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男性専科カウンセラー・コーチ 東上真澄の 男の愛と幸せ

辛口かな?でもたくさんの愛を込めてます❤️

貴方は今日何を感じましたか?

ごきげんよう 愛すべき

男性諸氏♡

 

 

皆様、一何時もご自分が何を

感じていらっしゃるかご存知ですか?

当たり前だろー自分のことだもの?

 

では質問の仕方を変えましょう。

 

貴方はパートナーと喧嘩をした時、

自分が何を感じているかご存知ですか?

喧嘩だから怒りでしょうか?

 

腹が立つ?

なんで、あいつはいつもああなんだ?

俺が何したってんだ?

頭の悪い女だ?

……

 

これ思考です。

貴方の感じている気持ちじゃありません。

 

感情がもつれ、拗れ、喧嘩になるのに、思考で解決出来ますでしょうか?

況してや、

貴方1人の小宇宙(脳味噌)で独り善がりに紡がれた思考に過ぎません。

 

俗に男性は自分自身の感情を感じるのを嫌います。

感じて立ち止まったら生きていかれない

という、本能からの恐怖を持っていますから。

 

感情を感じ、感じた感情に振り回されたら……動きを封じられます。

 

狩猟本能的には致命的ですね。

 

感情の厄介な面を良く知っているのです。

それ程に繊細なのです。

怖くてたまらないのです。

自分を抑える自信が、

方法が分からないから

 

だから感情不感症を装うのです。

 

男性社会ではこの感情不感症こそ企業戦士、ビジネスマンと讃えられてきました。

 

故に自分の気持ちは後回し、

我慢我慢で、

幸せを感じる気持ちまで後回し…

 

全て思考に頼るようになります。

 

すると自分の気持ちや感情を

生命危機管理装置にして生きている女性の生き方には共感は全く出来なくなります。

 

しかし男性はこの女性の

生命危機管理装置無しには

生きられないのも実情です。

 

生きているというよりは、

生かされている、

とでも言いましょうか?

それについてはまた今度書きます。

 

 

時代が、、

長きに渡り続いた男性性社会から

女性性社会へと今、変容しているのが今の時代です。

これまで男性の中の

おざなりにして来た、

置き去りにして来た様々な感情の洗い出し、浄化の時代に差し掛かっています。

 

ゆとり世代と呼ばれる彼等以降は、

割合女性性が高いのでこれからの女性性社会への適用はそれ程苦しみません。

準備された世代です。

 

目醒めている、

若しくは目醒める段階に入っている女性に接触している男性は、これらを肌で感じています。

故に時代に合った変容を期待できます。

 

目醒めている女性……

これは長くなりますが…

ここでわかり易く話すなら…

男性性社会で頑張れば自己の女性性(能力)が損なわれる、と気が付き、

自己の女性性を大切にして生きている方々ですね。

そうすると自己の能力が目醒め始め、

活かして生きていかれます。

 

感情を感じる事自体苦手意識を持つ男性。

とは言え心理学的に考察しても、

自分自身の感情が必ず在るのに感じずに、昇華も浄化も解放も味わう事もし続けなかったら……

 

身体に決まっせ( ̄▽ ̄;)

 

は、まだ来ないうちは実感ないでしょうからいいとして……

 

必ず必ず、ご自身が描いている理想の人生からは大幅にズレます。

こんなはずじゃなかった!

 

 

私の男性専科カウンセリングでは

男性に特化してのカウンセリング。

描いた人生、理想の人生、の真意をご一緒に紐解き、そこまでお連れします。

 

私も魂をかけてのお仕事です。

本気の方だけ、いらして欲しい。

真剣勝負です!

 

 

 

11月20日

真のモテ男とは! モテたいなら、「もてる」を知ろう。

 

 

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